現場レポート
blog
室内から絵画のような庭を眺める
新築住宅の現場では、毎日作業が続いています。
室内の天井板を張り終え、電気工事、左官工事が進んでいるところです。
こちらの住宅のLDKは無垢の秋田杉の柾目材の天井板を使用しています。
およそ22畳のLDKは広々した大空間で、前面にはYKK AP社製高性能樹脂サッシAPW430が連なっています。
![]()
窓を通して眺めるお庭は、まるで絵画のような趣で、四季折々の風情を楽しむことができます。
今は初夏の新緑といったところでしょうか。
これから蝉の鳴く盛夏、秋の紅葉、冬の雪景色などを快適な室内から存分に楽しんでいただけることと思います。
おすすめ記事
前後の記事
- 前の記事
- 塗壁仕上げの外壁
- 次の記事
- 木製玄関ドアの塗り替え